 |
Z3TA+
主な機能
Effects
デモ・サウンド
最低動作条件
|  |  |
 |


|  |
主な機能
オシレータ
- 32ビット、ウェーブテーブル合成。3レベルのレンダー・モード(DRAFT、HIGH QUALITY、NORMAL QUALITY)
- 6オシレータ、60種のビルトイン波形、6種のユーザー波形。全オシレータでPWMが可能。
- 最大同時発音数64(コンピューターの性能に依存:発音数制限も可能)。
- 各オシレータに、独立した「ウェーブ・シェーパー」を搭載。14のアルゴリズムでリアルタイムでオシレータ波形の変形が可能(WARP、TWIST、MULTIPOINT、WAVE、SYMMETRY、DRIVE、WAVE、OFFSET、SHRINK、SELFSYNC、BIT REDUCTION、HIPASS、LOWPASS、DC-OFFSET、WINDOW)。
フィルタ
- 2基のステレオ・フィルタ、10種のフィルタ・モード(12dB/oct LPF/HPF/BPF/BRF、24dB/oct LPF/HPF/BPF/BRF、36dB/oct LPF、Formant Filters)。フィルタのパラレル/シリアル接続可能。
- Cutoff、Resonance、Resonance Boost、Pan、Level、Limiterを搭載。
LFO
- 4基のグローバルLFOと2基のボイスLFO。全LFOにLFO波形を遷移させるモーフィング機能とテンポシンク機能を搭載。
- 各LFOには、独立したOffset、Delay、Fade In、Morph Time、Speed、Tempo Sync、Key Syncパラメータを装備。
エンベロープ・ジェネレータ(EG)
- 8基の6ステージEG(ピッチ用バイポーラ×1、汎用ユニポーラ×6、アンプ専用EG×1)。エンベロープの反転も可能。
- 各EGには、独立したDelay、Attack Time、Slope Time、Slope Level、Decay Time、Sustain Level、Release Timeパラメータを装備。
アルペジエータ
- 多彩なアルゴリズムを収録したアルペジエータ。
- 100種を超えるパターンを収録。
Modulation Matrix
- 最大16のモジュレーション・マトリクスを作成可能。
- LFO、EG、オシレータ、ベロシティ、キーボード・トラッキングなど、24のモジュレーション・ソースを使用可能。
Effects>>
|