Z3TA+
 

主な機能

Effects

デモ・サウンド

最低動作条件

z3ta+ Shaper

Effects

Drive

  • 5種のドライブ・モード(Soft drive、Hard drive、Valve Amp、Smart Shaper、Heavy Metal)。
  • トーン・コントロール装備。
  • Bit Decimator(Lo-Fi)機能を装備。

Modulation

  • ステレオ処理の9モード・モジュレーション・エフェクト。
  • ホストアプリケーションとのテンポシンク機能。
  • 3種のモジュレーション波形。
  • Delay、Speed、Depth、Feedback、2バンドEQの各パラメータを装備。

Compressor

  • 3モードのコンプレッサー。
  • Threshold、Ratio、Gain、Output Levelの各パラメータを装備。

Delay

  • ホストアプリケーションとのテンポ・シンクが可能な、3基の独立したステレオ・ディレイを搭載。
  • 4種のディレイ・モード(Stereo、Ping、Cross、LRC)。
  • フィードバック・ループに組み込まれた、6種のモードを持つ3バンドEQ。
  • Time L、Time R、Feedbackの各パラメータを装備。

Reverb

  • 4種のリバーブ・タイプ(Small Room、Mid Hall、Big Hall、Plate)。
  • Size、Damp、Lo、Hi、Wet/Dryの各パラメータを装備。

EQ

  • 11種のモードを持つ7バンド・グラフィックEQ。
  • アンプ・シミュレータを含む19のプリセットを装備。

Main Effects

  • 全エフェクトのバイパス機能。
  • マスター・リミッターを装備

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