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    SONAR 6
    Producer Edition


    SONAR 6 Producer Editionの新機能

    Producer Editionだけの機能

    自由な発想を音に変える

    サウンドクォリティの追求

    卓越した操作性

    クリップ/トラック制作

      AudioSnap
      Roland V-Vocal
      ループコンストラクション
      クリップベース編集
      シームレスなワークフロー

    最上のサウンド

    比類なきパフォーマンス

    動作条件

    アカデミック版

    SONAR Producer Edition Box

    ※ 画面は開発中の英語版ものです。製品の仕様および画面は、予告なく変更することがあります。


    クリップ/トラック制作 - AudioSnap

    シームレスなオーディオ編集環境として定評のあるSONARに、AudioSnap機能を装備。SONARは新たな次元に踏み出しました。

     

     

    オーディオ・クォンタイズ

    ギターのカッティングを8分音符でクォンタイズする。あるいは、ドラムをシャッフルのリズムに変える。SONARのAudioSnapは、これらをすべて非破壊で実現します。特定のトラックだけにも、あるいはプロジェクト全体にも、オーディオをクォンタイズすることができます。

    サウンドデモ:ドラムループのクォンタイズ

    BeforeAfter

    ※ 回線の状況やアクセスの集中により、ストリーミングでは正しく再生できない場合は、右クリックして対象をファイルで保存を実行してから再生してください。

    マルチトラック・グルーブ

    ドラムのグルーブにベースを合わせたい。SONARのAudioSnapを使えば、ドラムのタイミングにベースを合わせることもできます。

    もちろんベース以外のトラックを、ドラムに合わせてクォンタイズすることも可能。複数のトラックを一度にクォンタイズすることもできます。

    サウンドデモ:

    この例では、リズムがよれているドラムと、全く別のリズムで演奏されたベースをオーディオ・クォンタイズさせています。ドラムにはPercussion Modeを、ベースにはiZotope Radiusモードを使っています。

    Before | After

    ※ 回線の状況やアクセスの集中により、ストリーミングでは正しく再生できない場合は、右クリックして対象をファイルで保存を実行してから再生してください。

    ビートを検出しMIDIに変換

    シンセのMIDIトラックをドラムのグルーブに合わせたい。AudioSnapを使って、オーディオからビートを検出し、それをMIDIグルーブクォンタイズのグルーブパターンとして使うこともできます。検出されたビートを、そのままMIDIデータとしてMIDIトラックに貼り付けることも可能です。

    スリップ・ストレッチ

    オーディオクリップを、目的の長さに合わせたい。そんなときは、AudioSnapのスリップストレッチ機能を使って、クリップの端をドラッグするだけです。

    テンポマップにあわせる

    既に完成しているプロジェクトのテンポを変えたい。そんなときはプロジェクト全体にAudioSnapを使い、プロジェクトのテンポを変更します。AudioSnapが効いているデータは、変更されたプロジェクトのテンポに、自動的に追従します。

    高音質ストレッチ・エンジン

    ステレオミックス素材、パーカッション、ボーカル、オーケストラ…。SONARのオーディオストレッチエンジンは、どんな素材でも高音質でストレッチできます。ストレッチエンジンにはiZotope Radius Technologyを採用し、ストレッチ幅が大きくても高音質を保ちます。Radiusについて詳しくは、iZotope.com(英語)をご覧ください

    ドラムやパーカッションのパートでは、専用のPercussion Mode によるストレッチで、大きなテンポ変化でも音質を維持します。

     

    iZotope Radius - Click for more information

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